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自閉スペクトラム症(ASD)の子供が友だちとの関わりに前向きに変化

近年、「発達障害」や

「自閉スペクトラム症(ASD)」

「ADHD」

などの話題は、とても身近になりました。

日本で子供の人口が

減少するなかで、

「発達障害」の子どもは

増えているからです。

また、その特徴が広く

知られるようになったことで、

大人になってから

本人自ら、あるいは

妻や夫が気づくケースも

増えています。

長年、運命分析学による

開運アドバイスを

させていただいてきた

わたくしも、

本来の守護宮の本質とは違う、

ある種の傾向を持つ方が

増えていて、

そのために運勢リズムを

生かしきれない方たちには、

どうしたらお力になれるかと

ずっと思案しておりました。

ちなみに私は占いの他に

レイキ、シータヒーリング

を習得しており、

120分セッションでは

必要に応じて

スピリチュアルな

エネルギーワークも

させていただいているのですが、


より幅広いお悩み相談の

お役に立てるよう

健康学や栄養学の

勉強をしていくうち、

「もっと直接的に肉体に

アプローチできるツールが欲しい」

と思うようになりました。

例えば小さいお子さんや、

認知症の高齢者、

発達障害の方など、

どんなに丁寧に愛情を込めて

説明しても、

理屈だけでは動けない

人たちもたくさんいます。

そのような時、

理屈抜きで直接


「本能」


に働きかけることができる


メディカルアロマの「香り療法」は、

ご本人はもちろん

そのご家族や周りの方をも

しんどい状況から

救い出すことができる、

素晴らしいツールだと思います。



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Cさん 30代 檜皮宮(ひわだきゅう)

今年の運勢 変容年 

メディカルアロマを使い始めて、早くも2ヶ月が経とうとしています。

今ではメディカルアロマは私と家族の日々の生活の一部となり、お陰様で毎日心も穏やかに健やかに過ごしています。

私の息子は自閉スペクトラム症なのですが、特徴として不安が強い、嗅覚、聴覚など感覚が人一倍強い、繊細、コミュ症とも呼ばれ、同じ年代の子よりもコミュニケーションが得意ではないなどの特性を持っています。

この特性から人一倍疲れやすい、対人関係で情緒が不安定になりやすい、初めてだったり慣れないことが苦手などの困りごとと、日々息子と私は二人三脚で向き合っています。